記録は自動、入力は不要
Claude Code の hooks、Codex の notify から、作業区間・モデル・トークン数を自動で送信します。AI に自己申告させず、実際のログから計測します。

Claude Code の hooks、Codex の notify から、作業区間・モデル・トークン数を自動で送信します。AI に自己申告させず、実際のログから計測します。
MCP で「いま取り組むタスク」を宣言するか、ブランチ名の Issue 番号から自動で紐付け。あとから画面で付け替えることもできます。
モデルごとの公開単価から料金の目安を算出し、円換算でも表示します。ツールが計測した料金が送られてきた場合はそちらを優先します。
スケジュールでは AI の作業を専用の列に表示し、稼働に紐付ければその稼働のカードの中に。AI の表示はワンタップで切り替えられます。
まとまった AI の作業時間を見つけると、稼働への登録を提案します。30 分を超えて空いた作業は別の作業として分けて扱います。
プロンプト、応答本文、ソースコードは送信・保存しません。API トークンはハッシュのみ保存し、いつでも失効できます。
設定 > AI 実績 で API トークンを発行し、プロジェクトのディレクトリで表示されたコマンドを 1 行実行するだけ。Claude Code の hooks と MCP、Codex の MCP をまとめて設定し、API トークンは対話形式で確認します。
画面での手動設定、送信時の明示指定、MCP で宣言した作業中タスク、ブランチ名の Issue 番号の順に、AI の作業をどのタスクに紐付けるかを決めます。GitHub Issues と連携していれば、タイトルや URL も補完されます。
料金は各モデルの公開単価から算出した API 換算の目安です。定額プラン (サブスクリプション) で使っている場合の実際の支払額とは異なります。人の稼働時間・売上・稼働表 PDF には合算しません。
レポートの「AI 実績」では、期間の AI 時間・トークン・料金の合計と、タスク別 (人の稼働時間と AI 時間を並べて)、プロジェクト別の内訳を確認できます。
実装を AI エージェントと進めながら、記録は自動で残ります。
朝、MCP で今日取り組む Issue を宣言
Claude Code / Codex で実装を進める (記録は自動)
スケジュールで人の稼働と AI の作業を並べて確認
まとまった AI 作業を、提案から稼働に登録
月末、レポートで Issue ごとの AI 時間と料金を振り返る
全プランで使えます。Free / Personal は 1 プロジェクト (最初に記録したプロジェクト。設定から変更できます)、Solo Pro と Team はすべてのプロジェクトで記録できます。GitHub Issues とのタスク連携は Free / Personal でも 1 接続まで使えます。
送られません。送信するのは作業区間 (開始・終了時刻)、モデル名、トークン数、料金、リポジトリ名、ブランチ名、紐付けるタスクのキーのみです。
いいえ。各モデルの公開単価から算出した API 換算の目安です。Claude Max などの定額プランで利用している場合の実際の支払額とは異なります。
汎用の取り込み API に作業区間とトークン数を送れば記録できます。MCP 対応のクライアントからは、作業中タスクの宣言や集計の確認ができます。
載りません。AI 実績は参考値として別枠で扱い、人の稼働時間・売上・稼働表 PDF には合算しません。